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流石にアプデ情報が欲しい

毎年アプデの告知が流れる今時期。
どうも今年は無い模様()
その為か暗雲が流れるユーザー。
どうしてアプデ告知が無いのか私なりに予想して見ました。

①超大型アプデに備える為、今回アプデは無いのかもしれない。
開発部門を全てそちらに回しているなら納得ですね!でもちょっとは小出しして欲しい()

②アプデで予定していそうな武器種の上方修正、下方修正の議論が終わらない為にアプデ事先延ばししている説
進化武器も強化している人には非常に大きいですもんね……
因みにマグ解禁後に鎚進化Z100を目指していた人のモチベが落ちて引退された人を何人か目にしています。
簡単に判断出来ないから答えは中々出ないんだろうなぁ。

③6月の株主総会に備えている説
時期的に来月なのでタイミングが合います。
そこで今後の方針でも決めるのかも知れませんね。

④MHWの追加コンテンツが出るまで静かにしろと上からの圧力説()
あ、これは無さそうですね()

⑤一種の目玉企画「撃3倍」終了後に告知
これが個人的に最も有力説。
撃3倍が終わり、静まり返った所をドーン!



あほみたいな考えでしたが、毎月課金というシステム面は良いと思っています。
ぶっちゃけ、サービス終了しているネトゲの大半は、基本料金無料のばっかり。
それに比べて今作のユーザーは安定しての売り上げ貢献していますし、プレコも秘コも課金防具も一部のユーザーには需要が強いです。
なのでまだまだ長く遊べる気もします。

(本音:運営側は何かしらアクションを見せて欲しい)



寧ろね、お隣さん(某基本料金無料)の方がやばい件。
知り合いの中でのアクティブユーザーは、課金しているという声も耳にしませんし、プロデューサーが嘆いているという始末()
身内もその作品をプレイしていますが、一度も課金していません。課金なしで十分プレイ出来るとか。
毎月の売り上げは何処から回収しているのだろうか()
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閑話休題

久々のインをしました。

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約3週間ぶりのインでしょうか。
私の中では1週間インしないだけでも大きな休止です。
最近は土日も可能な限り仕事を入れ、休みも無い生活を強いられていましたが大分慣れてきました。
表面上では平然を振舞ってきましたが内面は割と虚無な状況です。
そんな環境の中での久々のインは新鮮そのものです。

この前は2時間近くイン出来ましたので大剣で韋駄天に挑戦。
大剣とか特に誇るようなPSはありませんが、辿異ティガの攻撃を一つ一つ覚えて対処出来るようになった点が参加して良かった所かなと。
正直、普段の装備だと何も気にせず殴れば勝てる相手。
しかし指定条件下だと相手の攻撃を見切った上での立ち回りが要求されます。
例えば地面叩き→斬撃派生攻撃
斬撃派生攻撃後のサイドステップは地面叩き時の逆の腕方向に飛ぶなど、今まで気づきもしなかった点が印象付けられます。

限られた時間の中、討伐出来たのは個人的に大きな成長。それもあるのでこのコンテンツは本当に好きです。

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今後も普段通りのインは出来ません。
明日も土日も仕事を詰めているので寝て起きて仕事の日々でそれがいつまで続くかは解りませんがイン出来る日は本当にやりたかった事を率先して楽しもうと思う所ですね。

書きたい事は山のようにあるけれど、上手く言葉に出来ない背徳感に包まれていますので今日はこれまで。
それではまたいつか

羽休め

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獅子奮迅最大で立ち回れました。
笛枠での役目優先に+になればと入れてみたスキル。
PSは他人程無いけど地道に「ここ」という点に目を付けて日に日に努力したのが実った気がします。

……

どうでもいい事ですが私は「カラス」という生き物が好きです。
ゴミを漁ったり人から嫌われる姿がイメージに付くとは思われます。
それも全て生きる為でもあり、我が子を育て切る為の手段です。
人から嫌われても生きるその姿。動物なら自然な事でしょうが私はそんなカラスが好きです。

カラス等鳥は、止まり木にて羽を休めます。
2017年11月より復帰し私にとってMHFも一つの羽休め。
でもそのMHFを一旦休む選択をしました。

……

MHFは生活の一部とも言っても過言ではありません。
しかし、今回ばかりはMHF出来ない環境になりました。
今後は土日も夜間も仕事を入れてリアルに専念する生活を選ばないと行けない状況となりましたので私はしばらくMHFを休止します。
MHF時代のモチベが消えたかと問われるとそれはありえません。
たとえMHWが人気になってMHFが過疎ってもサービス終了まで私は続ける精神はあります。
まだまだ成し遂げていない事が山のようにありますので。

次は数か月、または何年後の復帰になるでしょうか。
現状先が見えない状況なので断定は出来ません。ですが私は必ずMHFに戻ってまたこの作品を楽しみたい。

なので一旦羽休めします。

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またね。

「月下を極めし者」

極みクエストの称号は一つを除いて集めきっています。

唯一取得していない「月下を極めし者」
こちらは極みオウガ討伐したら入手出来る称号です。

個人的な事ですが、復帰してから数か月。
誘われたクエストが「極みジンオウガ」のクエスト。今でも忘れません。
このクエストに参加し、何も手が出ないまま敗北した記憶が脳裏に焼き付いています。

「あ、これ私が一緒に行ったら行けない奴だ。足を引っ張る。」

それ以降、誘われても参加する事を断り続け、気が付くないうちに目標になっていました。

これは「私が一人で倒す相手」なんだと。絶対に勝つ。

◆◆◆

それが2年前だったか
極みクエストの配信の度に挑戦を続けています。
最初に手を出したのは剣斧です。

どこぞの黒いフレが7時間連続挑戦していたのを配信という形で見ていて、その時に大剣で挑戦していました。
大剣だと「壁待ち」という戦法で戦えることが可能であり、ガード捲りされるリスクが一部除いてありません。

影響を受け、剣斧で挑戦します。
剣斧はちょっと癖のある使い方を使用している為コロリン回避が出来ません。
その為闘覇剣斧で挑戦。

オウガの攻撃でガード不可な攻撃の内、ガード不可の突進攻撃があります。
闘覇だとこれが一番のネックになりますが、オウガが攻撃前に体を揺らした瞬間にガード→スラ回避で避けれるという事を見出しました。
その為、難なく戦える事が可能、とは言えません。

どうしても壁待ちなので、思ったより手数が出ない点が強い。それと被弾を恐れて受け身になっていた為か、それも手数を稼げない点に直結しています。

更に3連お手付き攻撃。
こちらは3連目に間を入れる場合があります。
通常攻撃と早とちりしてガードしたらミスに繋がるのと、性格的についフェイントに乗るタイプなので殆どこれにより敗北していました。

◆◆◆

次に選んだ手段は双剣です。
ちょっと試しに体力飯双剣で挑んだ際、第一ニフラムまでの時間が火事場壁待ち剣斧と左程変わらなかった為に採用。

双剣ではガードが出来ない以上、連続被弾系の攻撃を受けたら絶望的です。
同時に追従する雷にも目が向かず被弾したら大きなダメージ。
ですので「体力飯」で戦い、徹底的な手数で挑む事にしました。

双剣でのメリットは回避と手数。
それにより苦手な3連お手付きのフェイントにも対処できます。寧ろご褒美です。
回避時に被弾すると、一部ダメージカットされるので生存も安易ですので、連続コンボさえ受けなければ何とかなる印象でした。

しかし体力飯なので、大体オウガの50%二フラム時は丁度残時間が5分です。
それからは超越秘儀を使用して一気に畳みかけますが、超越秘儀終了と共に一気に加速不足感が堪えないと言った所。何度も苦い想いをした戦いはあった感じです。

だからって火事場で挑戦した所で上手くは行きません。
手数武器が根本的に苦手な私には火事場維持は非常に辛い所。開始3分持てば良かった感じでしょうか。

◆◆◆

次に手を出したのは大剣です。
とは言え、3連お手付きでのフェイントが苦手な以上、剣斧と課題は変わりません。
なので事前に動画を撮り、フェイントの法則性を見比べて研究する所から始めました。
が、期待は裏に完全にランダムで発生する技であり、事前行動で見破る事は出来ないのでコンマ0.1秒まで見切る判断力と集中力の世界に足を踏み入れる必要がありました。

最初は壁待ちポジションの散策から開始。
今回より新ステージですので、壁待ちポジションも解らないのでクエスト参加→走り回って確認と繰り返す事によりエリア全体に対して4時の方角で立ち回る事が良いと見出します。
しかし、3時の方角寄りだとオウガの攻撃の一部が障害物に接触しイレギュラーな敗北を送る事になりました。

障害物が壊れ、エリアも拡張されるので徐々に立ち位置も変更。
攻撃は積極的にガードして反射ダメージを稼ぎ、ニフラム後の瓦礫も反射回収。こちらは以前所属していた某アフロ団長の立ち回りを参考にさせて頂きました。

一番のネックの3連お手付き時のフェイント。
これには全神経集中です。
特に覚醒後はエフェクトに気を取られて判断が鈍りましたが、今までの経験と悔しさを力に冷静さを維持してガード。
2連撃後の二フラムはガードのタイミングを意識しHSでニフラム回避に専念。
結果的にあと一歩の段階まで追い詰めれる状況まで到達しました。
残るは10分間戦いきる自信の精神力。これが一番の武器かなって。

◆◆◆

私は正直PSはそこまでありません。
寧ろ後発の方に実力も抜かれる事も多い程アクションゲームは下手です。

これと言って「自信をもって得意」と言う武器種もありません。
なので相手により一番相性のいい武器種を使い分けてやっと人並みに立てるかと常々思っています。

ですが、以前に各高難易度挑戦し勝利した時も、意地をむき出しに連戦して勝利に結びついたと言えます。
人並み以下な所はその分数倍連戦して覚える。
戦いの中で自分を成長させて初めて覚えて行く。
その点を繰り返す事により成し遂げて行けました。

特に強敵を倒せた時の達成感は何にも勝りません。
昔とある方から「初秘伝出来た時より嬉しいよ」と教わる事があり、今となったら簡単に出来る秘伝珠ですが、F時代の身からしたらその言葉は深く突き刺さります。
結果的にその方が私に高難易度に挑戦する面白さを伝え、私は答えるように高難易度に今も挑戦し続けています。

頑張って強い装備が作成出来たのだから挑戦してみる。
それが私の中での一つの楽しみ方でもあり、皆に共有したい一つの言葉でもあります。





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私は遂に

「月下を極めし者」

という称号を始めて獲得出来ました。


新年あけましておめでとうございます。

今年一年も皆様健康で過ごせるよう祈願してまた1年MHFを楽しんで行きましょうヾ(≧▽≦)ノ

そしてホームの皆さんとSSを撮りましたので記念に掲載します。

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それでは皆さん、今年も



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スタイリッシュ☆いーん!
プロフィール

くろ

Author:くろ
くろと申します。
「ブログ」を書くのは初心者で不慣れです。
期間限定不定期更新な自己満足ブログですので、特別面白い内容も書けません。
ただ、今の事を目に残せるようにしたいだけです。
『(C)CAPCOM CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.』

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