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「月下を極めし者」

極みクエストの称号は一つを除いて集めきっています。

唯一取得していない「月下を極めし者」
こちらは極みオウガ討伐したら入手出来る称号です。

個人的な事ですが、復帰してから数か月。
誘われたクエストが「極みジンオウガ」のクエスト。今でも忘れません。
このクエストに参加し、何も手が出ないまま敗北した記憶が脳裏に焼き付いています。

「あ、これ私が一緒に行ったら行けない奴だ。足を引っ張る。」

それ以降、誘われても参加する事を断り続け、気が付くないうちに目標になっていました。

これは「私が一人で倒す相手」なんだと。絶対に勝つ。

◆◆◆

それが2年前だったか
極みクエストの配信の度に挑戦を続けています。
最初に手を出したのは剣斧です。

どこぞの黒いフレが7時間連続挑戦していたのを配信という形で見ていて、その時に大剣で挑戦していました。
大剣だと「壁待ち」という戦法で戦えることが可能であり、ガード捲りされるリスクが一部除いてありません。

影響を受け、剣斧で挑戦します。
剣斧はちょっと癖のある使い方を使用している為コロリン回避が出来ません。
その為闘覇剣斧で挑戦。

オウガの攻撃でガード不可な攻撃の内、ガード不可の突進攻撃があります。
闘覇だとこれが一番のネックになりますが、オウガが攻撃前に体を揺らした瞬間にガード→スラ回避で避けれるという事を見出しました。
その為、難なく戦える事が可能、とは言えません。

どうしても壁待ちなので、思ったより手数が出ない点が強い。それと被弾を恐れて受け身になっていた為か、それも手数を稼げない点に直結しています。

更に3連お手付き攻撃。
こちらは3連目に間を入れる場合があります。
通常攻撃と早とちりしてガードしたらミスに繋がるのと、性格的についフェイントに乗るタイプなので殆どこれにより敗北していました。

◆◆◆

次に選んだ手段は双剣です。
ちょっと試しに体力飯双剣で挑んだ際、第一ニフラムまでの時間が火事場壁待ち剣斧と左程変わらなかった為に採用。

双剣ではガードが出来ない以上、連続被弾系の攻撃を受けたら絶望的です。
同時に追従する雷にも目が向かず被弾したら大きなダメージ。
ですので「体力飯」で戦い、徹底的な手数で挑む事にしました。

双剣でのメリットは回避と手数。
それにより苦手な3連お手付きのフェイントにも対処できます。寧ろご褒美です。
回避時に被弾すると、一部ダメージカットされるので生存も安易ですので、連続コンボさえ受けなければ何とかなる印象でした。

しかし体力飯なので、大体オウガの50%二フラム時は丁度残時間が5分です。
それからは超越秘儀を使用して一気に畳みかけますが、超越秘儀終了と共に一気に加速不足感が堪えないと言った所。何度も苦い想いをした戦いはあった感じです。

だからって火事場で挑戦した所で上手くは行きません。
手数武器が根本的に苦手な私には火事場維持は非常に辛い所。開始3分持てば良かった感じでしょうか。

◆◆◆

次に手を出したのは大剣です。
とは言え、3連お手付きでのフェイントが苦手な以上、剣斧と課題は変わりません。
なので事前に動画を撮り、フェイントの法則性を見比べて研究する所から始めました。
が、期待は裏に完全にランダムで発生する技であり、事前行動で見破る事は出来ないのでコンマ0.1秒まで見切る判断力と集中力の世界に足を踏み入れる必要がありました。

最初は壁待ちポジションの散策から開始。
今回より新ステージですので、壁待ちポジションも解らないのでクエスト参加→走り回って確認と繰り返す事によりエリア全体に対して4時の方角で立ち回る事が良いと見出します。
しかし、3時の方角寄りだとオウガの攻撃の一部が障害物に接触しイレギュラーな敗北を送る事になりました。

障害物が壊れ、エリアも拡張されるので徐々に立ち位置も変更。
攻撃は積極的にガードして反射ダメージを稼ぎ、ニフラム後の瓦礫も反射回収。こちらは以前所属していた某アフロ団長の立ち回りを参考にさせて頂きました。

一番のネックの3連お手付き時のフェイント。
これには全神経集中です。
特に覚醒後はエフェクトに気を取られて判断が鈍りましたが、今までの経験と悔しさを力に冷静さを維持してガード。
2連撃後の二フラムはガードのタイミングを意識しHSでニフラム回避に専念。
結果的にあと一歩の段階まで追い詰めれる状況まで到達しました。
残るは10分間戦いきる自信の精神力。これが一番の武器かなって。

◆◆◆

私は正直PSはそこまでありません。
寧ろ後発の方に実力も抜かれる事も多い程アクションゲームは下手です。

これと言って「自信をもって得意」と言う武器種もありません。
なので相手により一番相性のいい武器種を使い分けてやっと人並みに立てるかと常々思っています。

ですが、以前に各高難易度挑戦し勝利した時も、意地をむき出しに連戦して勝利に結びついたと言えます。
人並み以下な所はその分数倍連戦して覚える。
戦いの中で自分を成長させて初めて覚えて行く。
その点を繰り返す事により成し遂げて行けました。

特に強敵を倒せた時の達成感は何にも勝りません。
昔とある方から「初秘伝出来た時より嬉しいよ」と教わる事があり、今となったら簡単に出来る秘伝珠ですが、F時代の身からしたらその言葉は深く突き刺さります。
結果的にその方が私に高難易度に挑戦する面白さを伝え、私は答えるように高難易度に今も挑戦し続けています。

頑張って強い装備が作成出来たのだから挑戦してみる。
それが私の中での一つの楽しみ方でもあり、皆に共有したい一つの言葉でもあります。





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私は遂に

「月下を極めし者」

という称号を始めて獲得出来ました。


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新年あけましておめでとうございます。

今年一年も皆様健康で過ごせるよう祈願してまた1年MHFを楽しんで行きましょうヾ(≧▽≦)ノ

そしてホームの皆さんとSSを撮りましたので記念に掲載します。

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それでは皆さん、今年も



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スタイリッシュ☆いーん!

再燃の2018年とその未来。今年もありがとうございました。

2018年も残りわずかです。
今回が2018年最後の記事として来年をのんびり待つとします。
とは言え、この記事を書き終えた後は足取り軽くお世話になった方々の元へあいさつに向っているでしょう。

2018年の個人的なテーマは「再燃」でした。
再燃の意味とは
「一度火の消えた状態から、また燃え出すこと。」
となります。
これは今年のMHFに於いて当てはまるのではと昨年より感じ、個人的なテーマとして日々送っていました。

今年は大きなコンテンツの追加として
・極みラヴィエンテ
・ULクエスト
・マグネットスパイク実装
が最も目に留まったでしょう。

ラヴィエンテもある程度目標を終えた方も、更にはるか遠くの目標として現れましたね。
ULクエストは狩煉道で通常G級クエストが実質行く事が少なくなる。その点の需要を引き出したコンテンツです。
最後に新武器種のマグネットスパイク。こちらは穿龍棍実装時みたいに、一度休止された方もマグネットスパイク目当てに復帰されたり。

上記の事、全て新たに炎を宿すように生まれ変わった。だから私は再燃と今年はテーマなんだと。



ーーー


2019年はどんな年になるのでしょう。
年末にはMHWは大型アップデートです。
MHFはその「カード」を使い切ったので、今後ともどんなコンテンツが実装するのか全くにも予想が出来ません。
でもそれも結構。実際ながら個人的な事ですが、MHFではまだまだやりたいコンテンツが海のように広がっています。
実際最終的には一本化されると多少耳にする今作ですが、私にはそうには感じません。
特に今年になってから仕事でイン時間も以前より削られています。でもその分やりたい事が無限に広がるこの世界。私はいつも満足しています。


今日も朝から2年前から引きずっている事に挑戦し続けています。
これも一つの「目標」
中々達成できませんが、達成できるか出来ないかの境界線の往復している今だからこそ最高な気もしますね。
ーーーあと少しで出が届く。
それを夢見るのではなく現実に近づいた今、絶対に成し遂げたい。だからこそ簡単には諦めれません。


ーーー


ここまで当ブログを閲覧して頂き真にありがとうございました。
来年も引き続き更新し、サービス終了までMHFを楽しむ姿をブログとして掲載して行きます。

2年前は3人しか見ていなかったブログもちょこっと知名度も上がったのはいつも見て下さる皆様のお陰様です。本当にありがとうございました。


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「MHFブログアンテナ ハンターの軌跡」も同時に管理人として活動していますので、その点も挨拶させて頂きます。

皆様多くの登録感謝ありがとうございます。

「閲覧数増やす為に利用して下さい」という表向きのテーマでもありますアンテナですが、アンテナを見て「このブログに興味ある」とか「このブロガーに会ってみたい」とか交流が広がるのが真の目的でもあります。

ブログって不思議です。
内容が面白い面白くないとか関係ないのです。
そもそも自己満足で続けるのは一つですが、執筆者全員が「想い」を込めているのです。

団ブログ、交流ブログ、ネタブログ、攻略ブログ等様々な数がMHF界ではありますが、「これを見て欲しい」と言う想いがありますので執筆者、ブログ内に登場する方全員が主役だと私は思っています。

MHFブログは年々減って来ていますが、同時に増えて来ています。
人と人の架け橋でもあるブログ。それを目で見れる。形で見れるというのはサービス終了しても残る思い出です。本当に皆様のブログ更新は今後とも楽しみにしています。



「MHFブログアンテナ ハンターの軌跡」は利用したい方承認制となっていますので、もし興味が沸きましたら気軽に一言下さい。マッハで登録します。


来年も皆さんよろしくお願いします。
よっしゃ、今からメゼ内で挨拶周りだアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!

【雑記】無題

連勤の果てか年末近いのか。前者で問われるならYES。後者であるならNO。普段から過ごす日々が思考回路をぐるりぐるりと回り続ける。

こんばんは、くろです。

今回は題して「雑記」
普段と違ってテーマはありません……と言ったら嘘か。何かしらの深呼吸的な記事だと言った所。

さて今週は月の終わり。プレミアムフライデーと世では言うかもしれない。値しない所もあるかもしれない。
元々今週の金土日で辿異進化武器のレベルを「50」に上げれれば良いもの。んまー必要撃は360万と意地になれば行けるかもしれない。だがリアルとの折り合いは不可欠。そしたらそれは不可能なので半分行けば良かったのだろう。
しかしながら今週も仕事が入り日曜日数回行ければいいのか。その程度の回数まで狭まってしまう。
同時に辿異種バルライベントも消化不可欠。
どっちを天秤にかけるか。いやいやその答えに進むのが一番の問題であるし自分を壊す。

だったらどうするか。
答えは簡単さ。適当に過ごせばいい。
張り詰めて無理に行うよりも、自分のペースで続ける事に意味はある。
寧ろ少ないログイン時間の中でも「出来る事」が残されるならそれは救いものって称えるべきだ。

ーーー

さて、ちょっと振り返るとMHFも復帰して2年。
過去を振り返れば旧ブログも含めて2年近くと言った所。
まあ旧ブログはそもそも私自身がブログとは思えないしカテゴライズされるなら「糞ブログ」と呼んだ方が気が楽。
一つの道化として演じたあの間はそれはそれで愉快だったし、反面「こうでは無くてはいけない」と言う葛藤もあった。
結果的にとある頃に当時の団長に「ブログを書いてみたい」と言った事。
数か月後「こちら」として開始したのは一番の転機でもある。

「他者への感謝」
それを秘めた1年目。
実際「こちら」の初期は人との出会いの数だけ、それが形として残す事が出来た。
時は狂ラヴィ全盛期か。
舞台は俗に「怖い」とか言われるコンテンツ。
蓋を開ければそれは無い。ただ「段階を飛ばす事」さえしなければその先は明るい。
新たな仲間との出会いがあった。実際に感じた。
「解らない」って事もあれば手を差し出してくれる。その時受けた事は忘れず、今度は他者に伝える事が大事。結果絆が生まれるって私は思う。そんな「MMO」コンテンツだ。

「再燃」
2年目だったか今か。私が勝手に決めたテーマ。
秋実装の新武器種の発表。
穿龍棍実装時の如く、少なからず興味を持って始める方、復帰される方も多いだろう。多分。
同時に死んだコンテンツも息を吹き返す。
そもそもG序盤に装飾品作成がマゾくて辞める新規者は多い。沢山見てきた。
だったら辿異種と渡り合えるまで手助けしようというテーマで、生活も交流も捨てて団も作成した。
そこで来た「再燃」と言うワード。
装飾品は嘘みたいに簡単に出来、辿異武器も強化について緩和。
寧ろ私の出番は全く無かった程のリファインのご登場だ。その時から団での役目はもう無いとは思う。
同時に再燃したのか知らんけど「極」としご登場の「ラヴィエンテ」
コイツはぶっちゃけ2種に分かれる。
・辿異進化武器を100まで目指そうとする者
・結果的にラヴィに通うだけになってしまうとため息をついた者
後者は結構な人数を見てきた。実際にそれが原因で引退した方も多かった。
反面、仲間と共に連戦し、完成させるというモチベーションや、皆で和気藹々とプレイしたりと全てがマイナスイメージでは無い。寧ろ良い点も多いのだった。
新武器種到来してこんにちは。「UL」クエスト。
大体秘伝も「狩煉道」で完成させる強者も増え、HL素材も道交換で簡単入手出来るため「通常Gクエスト」の需要が薄れてしまう。
強いて言うなら紙集め程度か。
そんな環境も変わり、「UL」クエストの優先であれば、秘伝書コースぶち込めば34回?位で1珠完成出来る。
同時に作成するまでドキドキわくわくなシジルもご登場だ。それを狙う為に連戦する方も増えた。
結果的に「Gクエスト」は息を吹き返した。これも一つの「再燃」
おまけに「辿異シジル」。こいつが中々笑顔で殴りたくなる強者コンテンツ。
通常シジルとは違い、短時間で瞬間火力底上げと言う畜生なアイテムが入手出来るようになったのだ。
嬉しい事に、辿異種なら割と何でも出る。韋駄天にも報酬で出たのは流石に噴き出した。
まぁ全て「運」なんですけどね。

結果的に様々なコンテンツの火もまた灯火出したのかもしれない。そんな2年目である。



さて3年目。
次のテーマは一体なんだ。まだ自信にも定まっていない。
同時に様々なコンテンツが少なからず進化している現状、まだまだ遊びつくせないのが悔しい所。
その中に交流と言うジャンルもある。これが一番デカいパワーワードじゃないかな。

一環として私から。

年明けの1月12日(土)、21時~24時の間、マグネットスパイクオンリーの武器種イベント。
題して「磁星祭」を開催しようかと。
最初は「磁空祭」とか「磁斬祭」とか色々名称の案はあったけど、秘伝名称が「磁星」だったのでそちらを採用。
これが運営のセンスを感じる。
磁力で飛ぶハンターを流れ星として例えたのだろうか。中々にやける名称だ。
同時に本来なら12月序盤開始しようと思ったけど、ちょっと訳ありで1月に変更。
何分初めての交流イベントなので人が集まるかは結果は察し。だけど来てくれる人全員が主役になれるよう試行錯誤して臨みたい限りだ。

ーーー

さてさてまもなく12月。
まだまだ多忙で追われる身だけど、今日位は深呼吸として手を休めるとしよう。
面白れぇってモノが目の前にあるけど、たまにはちょっと遠目で見つめ、翌日から羽を広げて
望めばそれでいいじゃんってね。さあ寝るぞ。待ってろ仕事。

MHFブロガーへお知らせ

MHSX2Gでお馴染みの「ひろあき」さん
Twitter界で更新更新時に見やすいモーメント等でご紹介されている「ぷりん」さん

このお二人と昨晩円卓会議を行いました。

内容はこちら

お二人の管理されている「びゅわ速報」の相互RSS募集を行いますとの事!



〇そもそもびゅわ速報って何??


こちら

bandicam 2018-10-28 13-01-59-120 
MHF界でのイベントや攻略、ネタ等を皆様に広めるスタイルなブログです。
所謂情報の共有を可視化したブログ。それをお二人は徹底的に管理されているのが印象です。
中でもTwitterの投稿もご紹介されていますが、掲載前に元の投稿者と深い段取りを行ってからご紹介しています。

例えるなら「皆で作り上げるブログ」
ブロガーでない人のツイート内の役立つ情報を互いに協力しあい、それは大きな輪としてMHF界に広まるスタンスを設立させている印象です。



〇相互RSSって??

bandicam 2018-10-28 13-02-07-567 - コピー 
この赤枠で囲んでいる所ですね。
私のブログでしたら

333.jpg 
これです!
RSS登録している方のブログの最新記事が表示されます。
利点は特に考えた事はありませんが、更新が一目で解るので便利ですよね!うんうん。
今回はこの相互RSSの募集をびゅわ速報さん側で行っていると伝わればいいでしょうか。

尚私のは無料のRSSな為、トップにカオスな広告じみた文が出て草ァ


〇私から一言

なんかこの記事を書いている間に、詳細な記事をひろあきさんが投稿されましたので、詳しくばそちらに目をお通しください()


さて、私は以前別のブログを書いていましたが、1月ほどは閲覧数4人程度でした。
ですが、アンテナやRSS等を通し、多くの方と出会ったり交流を増やすにつれて閲覧数もそこそこ増える結果となりました。

今回のびゅわ速報運営の方々は「MHFを盛り上げたい」という意思で動いています。
それには同感です。私もMHFは大好きですし、各所では「もう終わる」とか「MHF2まだ」とか言葉も耳にしますが、MHFはMHFで大好きなのです。
それを踏まえて個人ブログとして社畜に闇に飲まれない程度に更新を続けていました。
少しでも「こいつMHF楽しんでいるんだな」って伝わればいいな程度で。

びゅわ速報のひろあきさんもぷりんさんもまだまだMHFを盛り上げたいと決意して動かれています。
なので今回RSS募集について喜んで協力しました。

今回の件で、アンテナもRSS登録もしていないブロガーの方々が、少しでもブロガー間での交流のきっかけになればと思うのが私の狙い。
MHFは交流の数だけ楽しみ方は増えます。それは自分自身がそう感じたので間違いはありません。
これを期に、新たな交流が何処かで生まれれば本望です。


今後も盛大にMHFを楽しんで行きましょう。

誰が為のフロンティア兼MHFブログアンテナ【ハンターの軌跡】
                     管理人 くろ












意識低い宣伝もしておきます。
アンテナ管理しています~
掲載したい方はどうぞです!

プロフィール

くろ

Author:くろ
くろと申します。
「ブログ」を書くのは初心者で不慣れです。
期間限定不定期更新な自己満足ブログですので、特別面白い内容も書けません。
ただ、今の事を目に残せるようにしたいだけです。
『(C)CAPCOM CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.』

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